2016年2月28日日曜日

Officeのフォント 2016の最新フォントを導入

窓の社で別のソフトを探していたら時に発見。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/review/20160224_745200.html?ref=garank&utm_content=rsky-pc-content&utm_campaign=garank&utm_source=www.forest.impress.co.jp&utm_medium=content-text

2016の最新オフィスではフォントが違うらしい?
無償配布しているようなので導入する。
これで2016で作られたファイルも大丈夫(?)

先日は、プレゼン資料が文字化けやズレが生じないようにフォントを埋め込んで、ファイルを作成した。
でもファイルサイズがかなり大きくなるのでちょっと大変だった。

他の人が2016で作成した時にこのフォントが導入されていると安心かな。

Microsoftダウンロードセンターから
https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=49116

2015年1月27日火曜日

Sibeliaを使てみたらcircosも使いたい。

少し苦労してSibeliaをインストールできた。
うまく動くことも分かったけど、Circosとの連携もできるらしい。

ぜひこのCircosを使いたいと思ってチュートリアルに従ってインストールを行う。

でもエラーで止まってしまうので困っている。
いろいろ調べて参考にしてみる。
とりあえずhttp://tetralog.in/t/?date=20120328
参考にさせていただいた。

もともとWindwsしか触ったことない私にとってPATHって敷居高い。
と思ってしまうのだが、克服したいとも思う。

Exampleを動かそうとすると初めて動作するが
Moduleが足らないと分かる。

もう一度最初からインストールを見直す。

エラー文をよく見ると足らないモジュールをちゃんと教えてくれていた。

missing Statistics::Basic

とあるので、使い慣れないけどすごく便利なCPANを使う

perl -MCPAN -e shell

CPANでinstall Statistics::Basicなど足らないモジュールを指定していく。

これでExampleフォルダでCircosを動かすと!

やっと描画出来ました!

2014年11月1日土曜日

DVDをメディアサーバーにコピーしてアクオスから見たい。

理由はDVDドライブを持っていないから。
テレビにPCはつながっているけど、PCがあまりに古くて遅いので。
テレビ単体で何とかしたい。

とりあえずDVDをリッピングし
さらに動画変換となりそう。

HandBrakeを試す。
https://handbrake.fr/index.php

マルチプラットフォームなんだね。
Linuxもいけそう。



起動するけどとりあえず何したらいいのかよくわからない。
ソースをDVDに設定するとスキャンが始まった。
50%までは早いけどその後遅いみたい。

...10くらい経過。あと少し。

設定もよくわからないけどとりあえず保存先を選んでスタートしてみる。

変換できたけど、Windowsメディアプレイヤーで画像がガタガタ。
音声も変。

いろいろ試してみないといけないなあ。

2014年10月8日水曜日

murasakiをmake alwaysしてみた。

/usr/bin/ld: -lboost_regex-mt が見つかりません
/usr/bin/ld: -lboost_filesystem-mt が見つかりません
/usr/bin/ld: -lboost_iostreams-mt が見つかりません
collect2: error: ld returned 1 exit status

となる。

調査してみると
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/a115makeerror.html
を発見。参考にする。

yumというプログラムがないらしい。
次のようにしてインストール

sudo apt-get install yum

再度検索
しかし一致するものがないと。


tarボールからのインストールだからなのかな?
ldconfigなどもsudoしてみたけどダメ。

何度も行ったり来たり。
もう一度murasakiのページをよく読む。
aptitude install libboost-dev libboost-regex-dev libboost-filesystem-dev libcrypto++-dev g++ make perl
からやってみよう。

やっぱり同じ。

次は
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=3199
を参考にする。
$ sudo apt-get install apt-file
$ sudo apt-file update

とやってみると
libboost-regex1.54-dev: /usr/lib/i386-linux-gnu/libboost_regex.a
libboost-regex1.54-dev: /usr/lib/i386-linux-gnu/libboost_regex.so
libboost-regex1.54.0: /usr/lib/i386-linux-gnu/libboost_regex.so.1.54.0
libboost-regex1.55-dev: /usr/lib/i386-linux-gnu/libboost_regex.a
libboost-regex1.55-dev: /usr/lib/i386-linux-gnu/libboost_regex.so
libboost-regex1.55.0: /usr/lib/i386-linux-gnu/libboost_regex.so.1.55.0
pandora-build: /usr/share/aclocal/pandora_have_libboost_regex.m4

と出てくる

シンボリックリンクとやらを貼るといいらしい。

次のサイトを参考にする。
http://d.hatena.ne.jp/nain/20090603/p1

やってみたけどダメ。

次にここを発見
http://blog.goo.ne.jp/narisawanwan/e/67771b79139912ca605746315553388d

makefileをいじってみるのだが
中に次を発見
LDLIBS    = -lboost_regex-mt -lboost_filesystem-mt -lboost_iostreams-mt -lboost_system
##some systems might use this boost naming scheme, but they're a minority at this point
#LDLIBS    = -lboost_regex -lboost_filesystem -lboost_iostreams

これの-mtがない方のコメントアウトをはずしてみよう。

上記エラーは出なかったが未定義とかなんとか。

ソースコードからいじらないといけない可能性が出てきた。
それはさすがに手が届かない。

そこでもう一度ubntuバージョンを戻した環境を構築しやり直す。



しかし
make[1]: *** [seqread.o] エラー 1

で止まってしまう。


ここでいったんmurasakiはあきらめて別のソフトを探す。

2014年8月16日土曜日

暗号化ソフトを選ぶ

研究データを暗号化したいのだけど何がいいのだろう。

調べてみて良さそうなのがあった。

FileCapsule Deluxe Portable
http://www.resume-next.com/index.html

USBなどを鍵として使えるらしい。

RAMDISKは便利なので消したくないけど、不要ファイルに困る。

HDDを圧迫するBRDUtilTrayLog.txtというファイル。

どうして勝手に作成されるのか、そしてどんどん大きくなっていく。

Googleで検索すると作成しないようにもできるようなんだけど、、、
http://manamana.ddo.jp/blog/post/e382b7e382b9e38386e383a0e381aee8a995e4bea1e38081e3819de381aee5be8c.aspx

少し様子をみることに。

2014年8月10日日曜日

MendeleyとマイクロソフトWordの連携

文献をドラッグアンドドロップだけでもかなり便利なのだけど、

http://d.hatena.ne.jp/ufssf/20110708/1310101866

のWordにプラグインをインストールすると更に便利になる。
ありがたく参考にさせていただきました。

とわいえWordの引用文献の使い方がしっかりしていないとダメだけど。